本当に信頼できる税理士だけをご紹介します

財務に関わる事務を代行してもらいたい…
『税理士』と『公認会計士』どちらに頼んだらいい?

どちらも税金や会計のエキスパートと言った印象ですが、ちゃんとそれぞれに役割があります。

■公認会計士

「監査及び会計の専門家」であり、
その業務は、財務書類の監査又は証明や、財務書類の調整、財務に関する調査、立案、相談など。
会計監査をできるのが公認会計士の特徴。

■税理士

納税者の正しい納税を助けるのが税理士。
税務の代理、税務書類の作成、税務相談その他、財務書類の作成、会計帳簿の記帳代行など財務に関わる事務などが税理士業務に挙げられます。

というわけで、 税理士は会社の財務資料を作成する、
出来上がった資料のチェックは公認会計士が行う、 というのが本来の役割分担です。

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