信頼できる税理士とは

社長の思い、目的をよく聞き取り、
そのためにどのようにすればよいかの処理や提案ができること。

会社は、皆が同じ方向を向いて努力することで成長します。税務処理を通じて会社に関与する税理士も、社長と同じ方向を向いていることが強い会社にするために当然に必要であると考えます。

コミュニケーション能力が高いこと。

いくら優秀な税理士でも、社長とコミュニケーションを取れず、信頼されなければ元も子もありません。ましてや、社長と言い争いをするようなことは論外です。サービス業として、うまく関係を保ち、社長の考え方と異なる助言をしなければならないときも、話し方に留意ができる、そんなコミュニケーションが取れる税理士でなければならないと考えます。

処理が早いこと。

会社は生き物です。数字を把握しなければ、次の戦略は立てられません。できるだけ早期に処理することは、絶対に必要な資質であると考えます。

適正価格であること。

いくらサービスがよくても、費用が高すぎるのであれば、同程度のサービスで適正価格の税理士を選択すべきです。しかし、サービスに比して安すぎる税理士は、サービスが低下していきます。税理士は、深く会社に関与するからこそ、適正価格であるべきですだと考えます。

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